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学術変革領域研究B「低エネルギー操作」第1回公開シンポジウム

2021年03月16日 会合

日本生物物理学会 会員の皆様

拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
このたび、東京大学の井上圭一准教授を領域代表とし、学術変革領域研究B「生体分子工学と低物理エネルギーロジスティクスの融合による次世代非侵襲深部生体操作」が発足しました。
本領域の第1回公開シンポジウムを、下記のとおり開催いたします。
計画研究班の研究者の発表のほか、京都大学 松田道行教授の特別講演を予定しております。
生体刺激および治療の現状と将来について広く議論を行い、新しい発想や研究交流が生まれる場となることを期待しております。
多くの皆様のご参加を心よりお待ちしております。

《開催概要》
日時:2021年3月26日(金)13:00-19:00
場所:オンライン会議

参加費:無料
参加登録フォーム:https://forms.gle/hGKr4ReFzKKmEE2y8

以下のサイトから詳細をご覧いただけます。
https://low-energy-manipulation.com/wp-content/uploads/2021/03/flyer_LEM_Symposium1_v2.pdf

《開催事務局・問い合わせ先》
低エネルギー操作 事務局
シンポジウム担当者:東京大学 井上圭一・中川桂一
email:low-energy-manipulation(at)issp.u-tokyo.ac.jp
迷惑メール対策のため、メールアドレスの(at)を@に置き換えてください。 (Please use at sign instead of (at).)


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