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宮田 真人 氏(大阪市立大学)、難波 啓一 氏(大阪大学)、加藤 貴之 氏(大阪大学)らの研究グループが、ヒト肺炎細菌感染の鍵となる構造を解明

2020年10月16日 プレス

宮田真人氏(大阪市立大学)、難波啓一氏(大阪大学)、加藤貴之氏(大阪大学)らの研究グループは、ヒトに肺炎を発症させる細菌、マイコプラズマ・ニューモニエがヒトに感染するために接着、滑走、抗原性変化を行うためのタンパク質複合体、“Nap”の構造を、世界で初めて原子レベルで明らかにしました。

https://www.osaka-cu.ac.jp/ja/news/2020/201014-2


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